食品廃棄物

食品残さリサイクル

Food waste

食品リサイクル法の登録再生利用事業者に
山梨県第一号で認定。行政機関や食品工場・
スーパー・飲食店等の廃棄物ご担当者様へご提案です

家庭から排出される生ごみや食品工場での加工残さ・店舗での食品ロス等の食品廃棄物をリサイクルしませんか?
食品ロスや食品残さの問題は全国的に起きています。この問題を解決していく手段として食品廃棄物をリサイクルする方法があります。
これらの多くは水分を多く含んでいるため、各地の焼却処分場では、その水分による焼却効率低下が悩みの種となり、既に受入に難色を示す処分場も増えており、今後この傾向が加速することが予想されます。早期に対策を講じていただくため、当社では食品廃棄物のリサイクルシステムを用意しております。


当社グループ企業の(有)エコサイクルセンターは山梨県第1号の登録再生利用事業者に認定されています。当社グループにお任せいただければ収集運搬からリサイクル処理までグループ内にて一貫して行うことができ、生ごみなどの食品廃棄物が有機肥料に生まれ変わります。
まずは、お気軽にご相談ください。

食品廃棄物

食品廃棄物回収業務

食品廃棄物

食品小売業、ホテル及び食品製造業などから発生する食品廃棄物を回収後、プラントでたい肥化し、有機肥料へとリサイクルします。

これまでの実績

廃棄物をリサイクルする際の注意点は何ですか?

食品残渣処理の流れ

有限会社 エコサイクルセンター

食品残渣は富士川町プラントにて
有機肥料に生まれ変わります

食品残渣処理の流れ​
Flow

集められた食品残渣は、当社関連企業である「有限会社 エコサイクルセンター」により乾燥・発酵などの工程を通じて有機肥料へと生まれ変わります。

グループ企業

エコサイクルセンター
有限会社

エコサイクルセンター

有機肥料いきいきの製造は弊社グループ企業「有限会社 エコサイクルセンター」が行っております。

〒400-0502
山梨県南巨摩郡富士川町最勝寺1189

FAX. 0556-22-5364

エコサイクルセンター​
エコサイクルセンター​
富士川クリーン